歌詞

歌手のaikoさんいるでしょ?

 

 

 

 

ちょっと言いたい事って言いますか、ずっと思ってた事なんですが。


「花火」って歌ありますよね。

 

僕、あの歌好きなんです。


他の歌も好きなんですが、花火ってのは特に好きです。


特別aikoが好きってわけではないんですが、まぁ普通に好きなくらいです。

 


サビの部分で

 

 

「夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして」

 

 

ってあるじゃないですか。


というかあるんですよ。

 


この歌詞素敵じゃないですか?

 

いや、それだけかい!!って思うでしょうけど。

 


この歌を初めて聴いたのが高校生くらいかなぁ。


とんでもない可愛い歌詞だなーってなったのを覚えてます。

 


ファンタジー溢れる歌詞というか何というか。


いや、そりゃ他のアーティストでもいい曲や歌詞なんかありますけど、今日はaiko推したい!

 

夏の星座にぶら下がれますか!!ぶら下がれないでしょうが!!

 

これね。何がいいって元々星座ってほら、星と星の繋がりの線じゃないですか。


その線にぶら下がってるんでしょ?可愛くね!?

 

別に俺は作詞家でもないけど、こういう歌詞、俺には絶対書けないよなーなんか思っちゃいます。

 

自分に無い物持ってる人(男女問わず)にすごい魅力感じますよね。

 


夏の星座にぶら下がるって想像できますかあなた!!(しつこいし、うるさい)


こんな歌詞書いてみたいよ。

 

って少し考えてみて。自分にも何か書けないかなって。


一応、aikoの歌詞を参考にして、これを真似る感じではあるけど。


考えてみたんです。


そしたら、


【冬のおでんの湯気かいくぐって上からつむじを見下ろして】

 

 

 


って史上最低な歌詞が出来上がりました事を報告いたします。

 

リズムにも合わない、語呂も悪いって言うね。

 

 

ね?

 

はいはい分かってます。


仕事しますね。


ちっ!(舌打ち入りまーす)

 

英雄

男っていつまでたってもヒーローに憧れるもんで。


小さい時に見たテレビ画面で悪党を蹴散らす仮面ライダーウルトラマンなんか
の映像が未だに脳内にこびり付いてるんです。


カッコいいな。ヒーローになりたいなって。


昔みたヒーロー作品なんかがリメイクされたりしたらつい見ちゃう。


年齢なんか関係ない。僕はいつでもヒーローに憧れている。


そりゃ怪人・怪獣なんか実際出てこないけれど。


悪党がいたら僕だってやっつけたい気持ちはある。


必殺技なんかないけれど。


僕はいつでもそう思ってる。



弱い物の味方でいたい。



ずっとそう思っている。














とは、言ったものの。そんな事件もある訳ないし、それよりも何か起きたらすぐ
警察だろう。


(何考えてんだか…)


自分自身で呆れてしまい、苦笑しながら喫煙スペースへと向かうと何やら騒がし
い声が聞こえてくる。




「お前ふざけんなよ!!」


「痛っ!ちょっと何するンスか~!!」


揉め事?壁に背をピタリとつけて耳を澄ます。


後輩のAとBの声。理由は分からないが、なにやらAが怒ってるようだ。BはAより
も1年後輩。


まさか、暴力事件に発展しないだろうな!!ゆ・・許せん!!



「待てぇーーいっ!!」

 

勢いよくドアを開いて俺、参上。



「「あ、お疲れ様っす!」」 AとBが少し驚いたように返事する。


僕はAを指さし叫ぶ。

「貴様の思うようにはさせん!!」



「え?何スか(笑)」


そしてBに優しく声を掛ける。

「少年、もう大丈夫だ。」


「い、いやアルさん?俺もう30なるんで少年ってのはちょっと…。」



A「アルさんちょっと聞いて下さいよぉ。」



「黙れ黙れっ!!そうやて俺にまで悪魔の囁きで誑かすのか!そうはいかんぞ!」



A「…。」


「少年、ケガはないか。この悪党に何もされてないか!?」



B「少年て(笑)もう30っす!」



A「いや、アルさんあのね?こいつね今度の飲み会パスしてコンパ行くらしいっ
すよ。」



B「いや、それは…ほら。」








「フフフフ…。ついに正体を現したなクソ悪魔め!少年の姿で欺きやがって!!」



B「うそ。俺!?いや違うんすアルさん。」



「我々の飲み会をパスしてまでコンパに行くというのか!!残虐な奴め!」



A「そうだそうだー!」



B「いや地元のツレがどうしてもって事で…。」




「…少年よ。男性陣の頭数は揃っているのか?」


B「…多分。」




「よし。分かった。私も参戦しよう!」



B「何も分かってないし!!いやダメっすよ!」



A「あ、俺も!」



B「いや無理っす!ちょ、電話かかって来たんですんません!」


逃げるように出ていく悪魔少年。




A「あ~あ。どうしますアルさん。」



「…うん。Bに女の子紹介してもらおっか☆」





こうして、社内の平和は守られたのであったが、悪の組織の力はそこまで来てい
たのであった。


次回、「コンパ自体が中止になった。」

 


ご期待ください!

深夜

深夜のコンビニ店員って接客態度良くないイメージないですか?


高確率で悪い気がします。


全員ではないですよ?中にはちゃんとしてる人もいます。


でも、それが普通だから!!


深夜の時間帯になかなか人材揃わないんでしょうね。


店側の気持ちも分かります。


金髪やらピアス何個も開けてるやつだとかドレッドだとかヒゲ伸ばしてる奴だとか。


そういうのばっかり。


金髪やらが悪いって言ってる訳ではないんです。


やっぱり見た目悪いじゃないですか。



怖がる人もいるでしょうし。



それプラス、愛想が無いから良くないって言ってんです。



ギャップあるじゃないですか。

いいギャップ。



見た目ドレッド。怖そうな兄ちゃんが


元気に「いらっしゃいませ!」って声出してたら全然プラスだと思うんです。


だけど現実は


「いらっしゃいませ」も言わない、レシートいるかもポイントカードあるかも聞
かない。



そんなんばっかり。




この前もね?



夜中、ビールでも買いに行こうと思って歩いて近所のコンビニ出かけたんですよ。


スマホで音楽聴きながら。夜の涼しい風を楽しみながらね。



お酒も少し入ってるから気分は良い。




ところがですよ奥さん。



コンビニ行くでしょ?




まず「いらっしゃいませ」がない。


はい、減点1



感じ悪いなー思って。



まぁいいや、ビール取ってレジに行く。



無造作にビール取ってバーコードで「ピッ」


減点2


だいぶイライラしたけど、まぁいい。こんな奴の為に俺がムカつく必要はない。
と思って。



ついでにタバコ買おうと「あ、〇〇番下さい。」って言うけど若造無視。


黙ってタバコを見せてくる「こっちらでしょうか?」みたいな素振りで。





このガキが~って思ってそのレジの若造見たら何か喋ってる。



あ?何をボソボソ喋ってんだ!!ってよく考えたら僕イヤホン耳につけたままで
した☆



まぁまぁな音量でした☆



バイト君、一生懸命「ポイントカードは…」って言ってました☆





帰る時もそこそこの声で


「ありがとうございました!」って言ってました☆




俺?



俺が減点5。

体育

ここ数年、子供の体力の低下が問題視されてるようですね。


その原因の一つに「外で遊ばなくなった」というのがまずあるようです。



今の時代はゲームはおろか、スマホなんかも子供が持ってますから。


家でゲーム。もしくは外でゲームですよ。えぇ。


若い内に基礎体力を付けておかないと大変ですから。


日常生活ですぐ「疲れた」とか言う子供増えてるらしいです。それに病気にかか
りやすくなりますから。



今日は、真面目に子供たちの未来を考えた上で意見していきたいと思います。




まずですね?


いきなり「お前ら!外に出て遊べ!」って言っても無理な話で。


少しずつそういう時間を増やさないと意味ないと思うんです。



例えば学校の体育。


授業ならやらないと仕方ないじゃないですか。

 

 

体育の時間で「運動って楽しいな!」って思わせる事が重要なんですよね。




ちょっとずつ楽しさが浸透してきたら自然と子供達も

 

その延長で放課後や休みの日に外で遊び始めるんじゃないかなって。

 

 

おじさんそう思います。




体育=遊び


スポーツも大事ですが、その前のステップで遊びましょうよって事ですね。




え?


それでも無理だって?



まぁ、元々体育嫌いな子もいますしね。


例えばですよ?例えばもう「体育」っていう言葉にアレルギー起こしてる子も少
なからずいると思うんですよね。



…。名前変えてみちゃう?



例えばレクレーションとかだったらすごい楽しそうですもんね。



「何するんだろう。」ってワクワクしちゃうような。そんな名前。




はい。(静かに挙手)





(咳払い)




(見渡す)





『体eeee育』って名前にしようと思う。



分かってる。俺、バカだ。



面白そうじゃね!?



体eeee育の授業中はGReeeeNの曲かかるんだぜ!?



マラソン中とか誰かが転んだりしたら流れるんだ。


♪明日~今日より強くなれる~♪って。


同じように『美eeee術』とかさ!


『英eeee語』とか!!



ね!?(ね!?じゃねーよ)










…。

これがいいたかっただけです。



あースッキリした。


今日はここまで。

空耳

従姉妹のねーちゃん家で親戚の集まりがあるらしく、僕もその日は休みだったので呼ばれました。


開始時間に間に合う計算で家を出ようとしたら携帯に着信。液晶には「ねーちゃん」の文字。


「はい。」


「あ、もしもし?今どこ?」


「まだ家。もう出るけど。」


「ちょうどよかったー。ごめんやけどこっち来る前に買い物頼んでいい?」


「まぁ、いいけど。」


「何かメモる物がある?」


「いや、ないけど…いいよ。言ってみ?後でスマホに保存しとくから。」


「えーとね。しめじー、もやしー、牛スジ!」


「ふっ(笑)」


「え?何かおかしかった?」


「いや。今の言い方が。」

 



「え?普通やん。」


「うれしい!たのしい!大好き!みたいに言ったなーって思って。」


「言ってないし。」


「いやいや、リズムがよかったもん。もう一回言ってみて?」


「♪しめじー もやしーぃー 牛~スージ!


「さっきより寄せてきてるやん。」


「分かったから。覚えた?買ってきてよ?」


「はいよー。えーと、何だっけ。」


「しめじぃー もやしーぃー 牛~スージ!


「音の取り方完璧やん。阿久悠でも唸るわ。


「あんたが言わせてるんやろ。頼むよ!」


「はいはい。えーと。漆ぃータヌキィー大寿司っ!やね。」



「どこに買い物行くつもりなん?漆て。あとタヌキはちょっと強引やなぁ。」



「だって他無くない?咄嗟に出た割にはよかったくない?」


「あ、これは? ♪売るしー 出すしーぃ 買い取ーり!」


「BOOK・OFFやん。買い物関係ないやん。俺間違ってこち亀買ってきそうやわ。」


「サンキュ」


「…ドリカムのタイトルで返事せんでいーから。んじゃ買ってくるわ。」



「忘れんようにね。」


「そんくらいやったら覚えれるわ。繰り返すから。 何度でも。



「晴れたらいいね」

 


「…何かセコくね?それ。」


「セーフ。今のはセーフ会話繋がってるもん。」


「まぁ。別にいいけど(笑)道に迷ったらごめんね。遅くなるわ。そして朝がまた来る。



もしも雪なら来なくていいよ?」



JET!で行くわ。」



「西川君によろしく。」




「アウトやろそれ!関係ねーし!元メンバーなだけやん!」


 

 

 

 



出発10分遅れました。

先輩

5・6年前に職場の先輩に飲みに誘われた。


季節は11月だったと思う。

少しづつ街中にクリスマスの装飾やBGMが増えてきてた時だったから覚えている。


いつもは明るい先輩がその日は元気が無ない理由は何となく分かっていた。



だけど、先輩がその事を話すまでは黙っていよう。そう思って潜った居酒屋の暖簾。


薄暗い店内。奥の個室に案内され、とりあえずのビールで乾杯。


先輩は軽く「お疲れっす」とグラスを合わせると一気にそれを飲み干した。


「ふうぅ」ため息にも似た声を出すと、ついに話し始める。


僕は気にしてない素振りでビールを飲む。メニューを開いてつまみを選んでいるフリをして先輩を盗み見。



目頭を熱くさせた先輩。唇を噛みしめてゆっくりと。ゆっくりと。



「彼女にフラれたわ。昨日。」


やっぱり。



先輩には5つ年下の彼女がいた。


付き合ってもうすぐ1年になろうとした時くらいから最近仲が良くないという話は何かいか聞いた事がある。

僕も何度か会った事はあるが、よく気が利くいい子だなという印象だった。



テーブルの上に無造作に置かれた先輩の携帯電話には仲良しの押し売りのように張られていた彼女とのツーショットののシールが剝がされていて、その箇所だけが真新しい黒の携帯のカラーをあらわしていた。


「俺さ。結婚を正直考えててん。でもダメだったわ。」



「…そうっすか。」


原因は何かとかそういうの聞くのは違うかなと思って軽く返すだけにした。今更原因を聞いたとこで先輩はフラれたのだ。もうどうしようもない。僕に出来るのはとことん先輩の話を聞くだけ。



店員を呼び、すぐさま先輩のビールのおかわりを注文。えぇいこうなりゃ僕も今日は付き合おう。



「すいません。ビールやっぱり2杯で。」

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆……☆☆☆☆☆☆……☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

 

 

 

2時間程経った時。先輩がついに泣いた。


後輩の前では泣くまいと我慢してたのだろうけど、焼酎と失恋の水割りに負けた先輩は声を上げて泣いた。



好きだったんだな。彼女の事。


いいよ。先輩。(ヒック)今日は泣いちゃって。俺、られにも言わねーから。


流石に酔ってきたな俺も。




「ちょっと、ごめんな。とことん泣くわ。んでスッキリしていい?」



「いいっスよ、泣きんさい。明日からまた頑張りましょうろ。」



タイミング悪く、店内BGMには中島みゆきの「糸」が流れてくる。



こんな時に流れなくても…。



♪なぜ めぐり逢うのかを~♪



拍車がかかったように泣く先輩。そして呟く。



「これ、いい歌だよな。…結婚式でかけたかったわ。」



「そうっすか…。じゃあ、次に取っておかんとダメっすね。」



♪いつ めぐり逢うのかを~♪




「お前、これ歌える?」



「まぁ、怪しい箇所もあるけど何とか。」



「歌ってくれ。」



「今っすか?」



「ちょっとでいいから。」



しょうがねぇな。


酒も入ってたし、他の客も少ないし。先輩の為だ。下手くそだって構うもんか。




BGMに合わせて歌うよ。先輩。




♪た~ての糸はあなた~


頷く先輩。その反動でこぼれる涙。



♪よ~この糸もあなた~



「おい。」



「はい。」



「今何て言った?」



「いや…歌詞通りっすけど。どうしました?」



「いや、歌詞の登場人物が一人だけだったような…」




うるせえな。気持ちよく歌ってんのに。

 

邪魔すんな。

 

あといつまで泣いてんねん。



「気のせいっスよ。さ。今日は泣きましょう!飲みましょう!」


「…そやな。」


水割りに口づけする先輩。

タバコに火を付ける。



♪こんな糸が なんになるの


心許なくて ふるえてた風の中♪





さ!ふざけるぞ!



♪た~ての糸はあなた~




先輩がタバコの煙を吐く。




♪よ~この糸もあなた~



先輩煙を飲み込む。



「おいって。結果独りぼっちの歌やんけ!」



「うるせーよ!もういいやろ!一人で編んでろ!」



「お前最初からそう歌ってたやろ!!」



「先輩先輩!!もう1回サビ来るから!!一緒に!?」



「♪た~ての糸はあなた~♪よ~この糸もあなた~なんでやねん!」



先輩余計泣いちゃいました(笑)



いやぁ。いい歌っすよね。本当。




そんな先輩、その後知り合った女性と結婚。今も仲良くやってるみたいです。
(くそ!!)

 

 

 

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授業2

はい席に着けー。








プリントに注目。テストに出る用語をまとめてみました。


この中からテスト出すので覚えとけー。


重要だぞー。


例えば文章問題。

◆次の用語を使って主人公に襲い掛かった悲劇の文を作れ。



・余裕でしたが  ・まさかの   ・こんな事なら

・コンビニ    ・着信20件   ・半泣き   




こういう問題は入試にも出るから。



さて、127ページ。戦後最大の糞の危機。


先生2回目のお漏らし事件です。


その日は大事な会議があって。急いでた。


家を出て車運転してたらなー。催してきた。序盤でだぞー。分かるかー。


ゲーム始めて2分で

最後のボスが出てくる気持ち分かるか―。



最初は余裕でしたが、会社までは1時間ある。途中コンビニ寄ればいいかって軽
い気持ち。


コンビニなんていくらでもあるか。限界来たらでいいやって思って運転続けたよ。

でもそこで何が起きたと思う?



はい、

【まさかの渋滞の乱】アンダーライン。


これが来たんだよなぁ。先生我慢しすぎてもう肺の辺りまで来てた。

え?何がって?糞だよ!バカ!


先生顔面蒼白です。はい、笑わないー。

ノリのいいBGMが流れてないのに体を小刻みに動かす気持ち分かるかー?


先生 半泣きだぞ?

こんな事なら最初の方のコンビニ行けばよかった…。


とりあえず、脇道に入って。近所に駅があるはずだ!コンビニ?その場所に限っ
てないんだよ。


会議なんかクソ食らえ!

 

 

あ、この場合先生がクソ食らうんだけどなー。


駅のトイレ行く頃には先生汗だくだ。


勝手に体内でカウントダウン始まってるし。


普通カウントダウンって5秒前とか3秒前だろ?


2からスタートだぞ?考えられるか?



先生それでも頑張った。走った。



ひょっとしたら世界が平和になるかもしれない。



トイレが見えたんだ。「よし!もう少し!」って思った時。


出ちゃいました。

 

 

何なら、「よし!」の時出ました。


あと一歩とかなら悔しさもあるけどその時はむしろ清々しかったぞー。



そっから歩く度出るからな。地獄だよ。


まぁ、掃除やらのシーンは割愛するけど。


気付けば着信20件だよ。



「すいません、渋滞で!」って嘘ついて。



会議は途中から参加したけどあれだぞ?


ノーパンで望む会議は中々スリリングだったぞー。



「経費削減の1つ目としまして…」ってクールに言ってる時、ノーパンだからなー。


先生経費削減でノーパンだってバカ野郎!!



はい。時間ですね。



明日は



国 数 社 便 理だな。


終わりまーす。

 

 

(続かない)